富士五湖・山梨エリアで叶える、自然と調和する理想の住まい
日本初施工の実績。TALO(タロ)ログハウス正規協力店
TALOログハウス
完成までの流れ
まずは展示場やお問い合わせにてご相談ください。建物の用途、ご予算、建設地の状況などをお伺いし、建設予定地の現地調査を行います。
ご要望や現地調査の状況に合わせ、最適なラフプランのご提案と、概算のお見積りをいたします。(TALOではラフプラン・お見積りまでは無料で行っております)
ご提案させていただいたラフプラン、および概算お見積もりをご検討・ご確認いただいたうえで、正式にお申し込みいただきます。
お申し込み後、仕様や間取りなどのさらに詳細な打ち合わせを重ね、お客様のこだわりを反映させた詳細設計(本設計)を行っていきます。
ご契約内容(詳細図面や本見積り)を最終確認していただき、本契約を結びます。その後、フィンランド等の提携工場へ専用のログ部材を発注します。
建物を建築するために必要な、行政機関等への建築確認申請の手続きを行います。ログハウスの構造基準を満たしているかどうかの審査を受けます。
基礎工事から始まり、海外から届いたログ部材の組み上げ(上棟)、屋根工事、内装・設備工事など、職人の手によって丁寧に家づくりが進められます。
全ての工事が完了し、検査を経てお客様へのお引き渡しとなります。木の香りに包まれたログハウスでの新しい暮らしがいよいよスタートします。

富士山の景観と高気密・高断熱を両立する別荘・住宅の新築
私たちは、富士の雄大な自然と調和し、年間を通じて心から安らげる別荘・住宅の新築をご提案しています。 私たちの設計の最大の特徴は、窓を単なる開口部ではなく、美しい自然を切り取る「アートフレーム」として仕立てることです。
この圧倒的な開放感を実現しながらも、最新の高気密・高断熱技術を導入することで、冬の厳しい寒さを忘れさせるほどの暖かさを両立させています。 お客様にとっての「聖域」となる快適な空間を創造し、富士山麓での理想のライフスタイルを叶える住まいをお届けします。
図面だけでは想像しきれない「我が家」を、
建てる前に3Dで体験する。
「平面図を見ただけでは、実際の広さや光の入り方がピンとこない」
そんな家づくりの不安を解消するために、山梨県富士北麓エリアで実績を持つコバヤシ工業では
最新の3D建築CAD「ARCHITREND ZERO」を導入しています。
頭の中のイメージを緻密なデジタルデータで可視化し、
後悔のない理想の住まいづくりをエスコートします。
空間の広がりと質感を
完全可視化
平面図では把握しづらい天井高や奥行き、無垢材の質感を高精細な3Dパースで再現。契約前に実際の見え方を確認できます。
富士北麓の日差しを
シミュレーション
予定地の緯度・経度から季節ごとの太陽の動きを再現。冬の朝、どこまで光が差し込むかを映像で確認し窓を最適化します。
お手持ちの家具を入れた
動線の検証
愛着のある家具のサイズを事前モデリング。ウォークスルー機能で3D空間を歩き、すれ違う幅などリアルな生活動線を検証します。
「デザインの美しさ」を、
最新システムによる「根拠」で支える。
大開口の窓から富士山を望むリビング。美しいデザインの実現には、構造的な「強さ」と「暖かさ」が不可欠です。
ARCHITREND ZEROを使用し、構造計算や温熱シミュレーションによって安全・快適性を確実に担保した上で、意匠を練り上げます。
地域に根ざした知見 × 最新DX
富士北麓の厳しい気候や自然公園法を熟知した経験則を、最新ソフトウェアによって客観的に実証。現場の職人技術とデジタルが融合します。
3Dの緻密な設計データを、
現場の職人とリアルタイム共有。
どれほど美しい3Dパースを作成しても、現場の施工精度が伴わなければ意味がありません。
作成した設計図面や各種納まりの3D詳細図を、クラウドツールを通じて職人と共有。パースに描かれたイメージを寸分違わぬ精度で組み上げます。
ミリ単位の「納まり」の美学
壁と床のツラ合わせや無垢材の経年変化を見越したクリアランスなど、ディテールにこだわります。事前の干渉チェックでトラブルを防ぎます。
ARCHITREND ZEROに関するご質問
リフォーム・リノベーション
かつて「消費財」とされた別荘は、今や収益を生み、働き方を支え、人生の最終章の舞台にもなる「ライフスタイル資産」へと進化しています。私たちは、断熱改修による価値向上から、将来のライフプランを見据えた間取り変更まで、お客様の別荘を次のステージへと導く最適なパートナーです。現在の住まいが持つ可能性を最大限に引き出し、より豊かで快適な暮らしをご提案いたします。
